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2014年5月31日土曜日

law&order連続放送とか、どんな苛めだ^^;

また見ちゃうじゃないか!
明日は友達と映画行くから、一応早めに寝なきゃダメなのに(ため息)
でもローガンとレニーのコンビは、やっぱ最高だと思う^^br>
まあでもシーズン4というのがせめてもの救いだね。
シーズン5だったら、確実にアウトだったわ(この上、ジャックも出てるし♪)

そういえばlaw&order laって、改めて確認したら、コニーが第10話から出てたんだね。
やば…全然見てなかったわ。
一度見なきゃなあ…
来月のベルト放送のときに、10話から録画するか。

前にLAは何度か見たことあるんだけど、あまりぱっとせず、長続きしなかったんだよなあ…。
キャラがまずいのか、展開がまずいのか。
ただ、LAはlaw&orderのスピンオフの中でも、他国以外では唯一、完全なフランチャイズ方式(設定を同じで舞台だけ変えたCSIみたいなドラマ)だと思うので(law&orderはその元祖と呼ばれてるっていうけど、正確にいえば、SVUも、C.Iも、trial by juryも完全に本家とはドラマの構成が違うから、CSIのような完全なフランチャイズ方式ではないと思う)
ただ、LAだけは本当に、本家から舞台とキャラを変えただけのドラマだったんだよね。

そのせいで受けなかったのかなあ、やっぱ。
同時期に同じようなドラマが二つやれば、どうしたって比べられるわけだし。

あと、アルフレッド・モリナ演じるモラレスが、存在感と貫録がありすぎて、浮いちゃってたのも問題だと思う。
どちらかというと、検察官より地方検事、刑事よりは警部って位置のほうが合いそうな恰幅ぶりだったからなあ…。


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ホワット・ライズ・ビニースっていうホラー映画がCSでやってるけど

わずか20分くらい見ただけだけど、つまらない演出の映画だな。
ありきたりな設定はホラーのお約束だから仕方がないにしても。
恐怖シーンのつまらない長回しと、ひたすらその割にメリハリのない演出・展開に、イラっと来た。
あと、音楽の使い方も、古典ホラーで良くやってるような感じで。
二番煎じ感満載でなんだかなあという感じ。
今、ウィキで確認したら、この映画はヒッチコックを意識したつくりなのだそうだ。
なるほど…だからなんだか古臭いホラーを見ているような印象なのか。
しかしそれにしたってミシェル・ファイファーがただただ悲鳴をあげているだけなのも、しつこくて、つまらなくて、うんざりなる。
この作品、ロバート・ゼメキスが監督らしい―――だからか!(笑)

実はこの監督、ポーラー・エクスプレスを見て以来、どうも苦手なんだよね。
最近の作品ははっきりいってはずれが多いと思う。
ネタは面白いのに、構成がありきたりというか。
どっかで見たような演出が多くて、オリジナリティが薄い上、予定調和を脱しないため、退屈というか。
まあVFXなど、映像が革新的なのは確かにそうだろうけど。
ホラー好きには正直足りない映画だなあ…。


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